性に貪欲な熟女は「正直な話、若い男なら誰でもいいの」と真顔で言った。
そんな熟女と知り合ったのはとある出会い系サイトでのことだった。
私は31歳のしがないサラリーマンで、もちろん結婚はしていない。
一応休日を利用して街中でナンパに挑戦したこともあったが、全然ダメ。
食事だけならいいよ、という女性も居たがメシを食ったらさっさと帰ってしまう始末。
そこで出会い系サイトに登録してできるだけヤレそうな女を探そうと決意したのです。
ヤリたそうな顔をして、何枚ものエロ写メを載せていた女性を発見したのだ。
この女ならヤラせてくれると思いましたね、年齢は38歳と若くはないが写メを見るとエロいカラダをしていたので何の問題もなかった。
そしてホテルの近くで会うことになったのだ。
食事や雑談などは一切なしでホテルへ直行です。
一応、朝風呂に入ってはいたのだがシャワーくらいは浴びておくかと思ったのだが、彼女は「お風呂はいいから!」と言って私のズボンを掴む。
結局シャワーを浴びずに即フェラから入りましたね。
スゴいバキュームと淫乱な舌使いに危うく出しそうになりました。
ベッドで彼女が股を開きながら「私のも舐めてよ・・・」というので、これでもかというほどクンニをしてやりました。
若い女性ともヤッたことはありますが、それとは比べものにならないくらい乱れましたね。
熟女は我慢を知らない、本能に正直なんだと思った。
そして彼女が上になって「いれちゃうよ」と言い、私の硬くなったモノを掴んで挿入。
奥まで入っていくと彼女は「アッー」と息を吐きながら声を出した。
見事な腰使いですぐにでもイキそうなところでグリグリと子宮口を当ててくる・・・。
結局その日は3回も中出ししてしまった。
帰り際に、無邪気な顔で「またね♪」と言われ別れた。